
氣の學校 公式ウェブサイト

左手にiPhone、右手に氣。
あなたは今、左手に何を持っていますか?
たぶん、スマホですよね。
じゃあ右手は?
ポケットに突っ込んでるか、だらーんとしてるか、 鼻でもほじってるか。
もったいない。
その右手、宇宙最強のデバイスになるんですけど。

ようこそ、氣の温泉へ。
突然ですが、温泉は好きですか?
たぶん好きですよね。
だってお猿さんも温泉に入るんですよ。
温泉が嫌いな生き物って、この地球上にほぼいないんです。
わざわざ山を降りてきて湯に浸かるんです。
そのお猿さん達はレビューも見てない。予約もしてない。
泉質がナトリウムか、炭酸水素塩泉かなんて調べてない。
氣持ちいいから、入る。
それだけ。理屈じゃない。
猿が証明してる。
で、僕らは思ったわけです。
「氣の温泉」を作ろう。
は?
ですよね。
説明します。
氣の温泉とは──
心地よい氣がクルクル循環して、
浸かってるだけで、
「ふぅ〜〜〜……なんか……氣持ちいい……」
ってなる場所。
重たい氣分がスーッと抜けて、
理由もなく笑顔になっちゃう場所。
で、その氣の温泉がどこにあるかというと。
氣の學校です。
氣の學校そのものが温泉なんです。
来るだけで浸かれる。
座ってるだけで氣が巡る。
何もしなくていい。お猿さんと一緒。
ただそこにいるだけで、 「ふぅ〜〜〜」ってなる。
でもね。
ここからが本題。

最終的に、あなたが温泉になります。
氣の學校に通ってると、面白いことが起き始めます。
最初は「氣の温泉に浸かりに来る人」だったのが、
いつの間にか、
あなた自身が温泉になっちゃう。
歩く温泉。
喋る温泉。
電車に乗ってる温泉。
コンビニでおにぎり選んでる温泉。
自分が常に「ふぅ〜」の状態になれる。
いつでも、どこでも、自分で温泉状態を作れるようになる。
そうすると何が起きるか。
人が集まってくるんです。
「あの人のそばにいると、なんか落ち着くんだよね」
「理由はわかんないけど、あの人といると心地いい」
それ、あなたが温泉だからです。
温泉に人が集まるのは、当たり前でしょ?
看板なんか出さなくても、猿だって来るんだから。

そしてあなたは、子供に戻る。
もうひとつ、氣の學校で起きること。
あなたは、最高のおもちゃを手に入れます。
しかもこのおもちゃ、 壊れない。
飽きない。
買い換える必要がない。
電池も充電もいらない。
アップデートも不要。
保証書すらない。
なぜなら永久に壊れないから。
そのおもちゃの名前が「氣」です。
氣と遊べるようになると、毎日が砂場になります。
子供の頃、砂場で遊んだでしょ?
野原を走り回ったでしょ?
何の目的もなく、何の見返りもなく、
ただ「楽しい!!!」だけで走り回った、あの感覚。
あの感覚が、戻ってきます。
大人になって忘れてた、あの無邪気さ。
「え、なにこれ!面白い!!」
「うわっ、手がビリビリする!何これ!」
「ちょっと!!これおかしい!!(爆笑)」
氣と遊んでる人たちは、みんなこんな顔してます。
五十歳でも六十歳でも、完全に砂場の子供の顔。
目がキラキラしてて、
理由もなく笑ってて、
ちょっとおかしい。
最高じゃないですか。

大事なことを言います。阿呆になってください。
氣を感じるために、とても大事なことがあります。
阿呆になってください。
真面目に言ってます。
これだけは超真面目。
「ちゃんとしなきゃ」
「正しくやらなきゃ」
「変に思われたくない」
その鎧、邪魔です。
全部脱いでください。
パンツも脱いでください。(※比喩です)
氣は、賢い人のところには来ません。
氣は、ちゃんとしてる人のところには来ません。
氣は、カッコつけてる人のところには来ません。
氣は、阿呆のところに来ます。
「え、なにこれ、わかんない!」
「なんか手がブルブルするんだけど!」
「やだ、ちょっとおかしくなってきた…(笑)」
その「おかしくなれちゃう」が、入口です。
理解しようとしないでください。
正解を探さないでください。
ただ、感じてください。
ただ、おかしくなってください。
「速く」より「深く」。
「正しさ」より「感じること」。
「理解」より「共鳴」。
阿呆になった瞬間、氣が通り始めます。
温泉に理屈はいらないでしょ?
猿が証明してるでしょ?
ただ浸かれ。

左手にiPhone、右手に氣。
かつてスティーブ・ジョブズは、
まだiPhoneが存在しない時代に、
木で作った四角い板を手に持ってこう言いました。
「みんながこれを手に持って、世界中と繋がる」
周りの人は思いました。
「は?」
でも今、あなたの左手にiPhoneがあります。
ジョブズの「は?」は現実になった。
さて。
僕らも同じことを言います。
「空いてるほうの手に、氣のデバイスを持とう」
右手でも左手でも構いません。
空いてる手を、肘を軽く曲げてすっと前に出す。
そして、対象物に向かって心の中で聞いてみる。
「これ、自分に合うかな〜?」
すると──
ブルブルッ!!!
手が震えるんです。マジで。
相手が発している何かの周波数と、
あなたの周波数がピタッと合った瞬間、
身体が勝手に共振する。
A定食とB定食で迷ったとする。
「A定食食べたいなぁ〜」と思ってる。
でも氣で探ると、B定食がブルブル返してくる。
脳みそが「A!」って言ってるのに、
身体が「Bだよ阿呆」って言ってくる。
身体のほうが正直なんです。
定食だけじゃない。
人付き合い、仕事の判断、住む場所、買い物、
全部これで探れる。
しかもこの氣のデバイス──
充電不要。
アップデート不要。
通信料ゼロ。
圏外なし。
機種変なし。
画面バキバキにならない。
世界最古にして最新のインフラ。
スマホの操作も最初は戸惑ったでしょ?
おばあちゃんが孫にLINEの使い方聞いてたでしょ?
でも今は普通に使ってる。
氣も同じ。使えば使うほど上手くなる。

ところで、氣って「思い出す」ものです。
ここで大事なことを。
氣は、新しく身につけるスキルじゃありません。
思い出すだけです。
太古の昔から、人はみんな氣を感じて生きてきた。
あなたも、生まれた時から持ってた。
「なんとなくこの場所、落ち着くな」
「あの人といると、心地いいな」
「今日、なんか流れがいいな」
それ、全部、氣。
あなた、もう使ってるんです。 無意識に。
ただ、忘れちゃってるだけ。
スマホの通知が多すぎて。
仕事が忙しすぎて。
「ちゃんとしなきゃ」が多すぎて。
氣はあまりにもあなたの近くにいすぎて、
空気みたいに、水みたいに、
存在を忘れられちゃった。
大切なものほど、近くにありすぎて見えなくなる。
でも、大丈夫。
思い出せばいいだけだから。
氣の學校は、その「思い出す場」です。

響き合いの場。先生はいません。
ここまで読んで、
「で、怪しいセミナーでしょ?」
って思ったあなた。
安心してください。
氣の學校には、偉い先生はいません。
「俺についてこい」系の指導者も、
「これが宇宙の真理です」系の教祖も、
壺を売る人も、いません。
壺は売りません。絶対に。(←多分)
じゃあ何があるのか。
響き合い。
誰かが上で、誰かが下、じゃない。
全員が氣の発信源。
全員が温泉。
全員が子供。
まるで囲炉裏のように、
火があるだけで人が集まってくる。
そこに上下はない。
先生と生徒もない。
ただ、氣が循環する場がある。
そこで一緒に、阿呆になる。
それが氣の學校です。

3つのコース+1
【氣察コース】── まずは、猿になれ。←おすすめ
入門編にしてこれだけでも充分。
「氣って何?」の人が、
自分の體で氣を初めて感じるための場。
テストなし。予習なし。復習なし。宿題なし。
偏差値も関係なし。
学歴も関係なし。
年齢も関係なし。
猿でも温泉に入れるんだから、あなたにも絶対できます。
やることは超シンプル。
感じるだけ。
「あ、なんか手がピリピリする」
「え、こっちの方があったかい氣がする」
「うわ、ちょっとおかしくなってきた…(笑)」
その「おかしくなってきた」が、もう氣の入口。
日本人はもともと「察する」の天才です。
場の空気を読み、相手の気持ちを汲み取り、
「あ、これ今言わないほうがいいな」を瞬時に判断する民族。
その力、氣にそのまま使えるんです。
空気が読めるなら、氣も読める。当たり前。
氣察コースでは、あなたが生まれた時から持ってた
「なんとなく感じる力」を、「はっきり感じる力」に育てます。
あ、あと。 このコース、ちゃんと科学的な裏付けもあります。
ミラーニューロン、自律神経反応、脳波のα波・θ波、電磁場の共鳴現象──
ちゃんと専門家が学術的に研究してる分野です。
「怪しい」って思った人、むしろ安心してください。
怪しいけど、科学的です。
怪しくて科学的って、最強でしょ。
料金:1回 10,000円(税込)/ 2時間
開始時間:東京・横浜:午前10:30〜12:30 大阪:午前10:00〜12:00
【氣守コース】── 漏らすな。守れ。(ただいま準備中)
氣を感じられるようになったはいいけど、
垂れ流してたら意味がない。
現代人、氣が漏れすぎ問題。
他人の顔色ばっかり見てませんか?
SNSでどうでもいい人の投稿見てイライラしてませんか?
「あの人に嫌われたかも」って夜中に考えてませんか?
やめなさい。
それ、氣が駄々漏れです。
しかも最近、なんか疲れてません?
寝ても寝ても疲れてません?
その「疲れ」、「憑かれ」かもしれません。
……怖いこと言ってごめんなさい。
でも、わりとマジです。
氣守コースでは──
①氣を貯める。 呼吸、練功、日光浴。
②不要な氣を浄化する。 思念のゴミ、出しましょう。
③氣を漏らさない。 他人軸、やめましょう。
氣が満ちると、外からの影響を受けなくなる。
ブレなくなる。静かになる。どっしりする。
心が動くことだけやる。やりたいこと100%で生きる。
そのための土台を作るコースです。
(※現在準備中。開講決定次第、公式LINEでお知らせします)
【氣舞コース】── 補助輪なしで、氣と踊れ。
※氣察コース経験者 or 氣守コース経験者のみ参加可能。
氣察や氣守では、講師がお膳立てした場で
「氣って本当にあるんだ!」を体験してもらいました。
氣舞では、補助輪を外します。
講師のサポートなし。
氣が出るスピーカーなし。
特別な場所なし。
自分ひとりで、氣と繋がる。
それが、氣舞のゴール。
「このスーパーの野菜、氣がある」
「この音楽、氣が込められてる」
「この人、今ちょっと氣が落ちてるな」
日常のあらゆる場面で、
目に見えないけど確かにある「氣」を
自分の力で感じ取れるようになる。
お店選び、人付き合い、仕事の判断、引っ越し先──
全部、氣で選べるようになったら、人生どうなると思います?
めちゃくちゃ面白くなります。
全6回、段階的にステップアップ。
講師が「今繋がってる!」「あ、今切れた!」をリアルタイムでフィードバック。
最終回には「あぁ、こういうことだったのか!」がドカンと来ます。
料金: 開催時にお知らせ(全6回コース)
※不定期開催
参加条件: 氣察 or 氣守コース経験者のみ
【音浴】── 何もするな。浴びろ。←おすすめ
これ、最高に阿呆なコースです。(褒めてます。)
やることを説明します。
何もしません。
以上。
……いや、もうちょっと説明しますね。
氣が出るスピーカー《ZORZO R-1》から流れる音を、
ただ、全身で、浴びる。
座ってていい。
寝てていい。
口開けて寝てていい。
ヨダレ垂らしてていい。
スピーカーそのものが氣の源泉。
氣の掛け流し。贅沢。
普通の温泉は入浴料払って、服脱いで、
ロッカーの鍵をなくして、洗い場で隣の人と氣まずくなる。
氣の温泉はそういうの全部ない。
服着たまま。鍵もいらない。
ただ浴びるだけで、體の奥からゆるむ。
聴けば聴くほど、氣に敏感になっていく。
通えば通うほど、氣を受信できる体質に変わっていく。
いつの間にか、今まで感じなかったものが感じられるようになってる。
プチおかしくなりたい人、大歓迎。
料金: 1回 5,000円(税込)/ 2時間
時間: 午後14:00〜16:00
講師紹介 ── 大丈夫じゃない人たち

西村 峻 ── お坊さんの氣にぶっ飛ばされ、AIに自分の居場所を聞いた男
元・作業療法士。
病院でリハビリをやっていたら、
「あれ、古武道の動きってリハビリに使えるんじゃね?」
と思い立ち、古武道の世界へダイブ。
そしてある日。
古武道の稽古中、事件が起きた。
目の前のお坊さんが、氣の一撃を放った。
ドンッ!!!
身体の奥の奥まで、ぶち抜かれた。
「……え? 今の、何????」
その瞬間から、氣のことしか考えられなくなった。
以来、霊能者を訪ね歩き、氣と古武道の関係を追求し続ける。
そしてこの男、エピソードが渋滞している。
ある日、とある場所で、静かにお参りしていた。
合掌して、頭を下げて──
突然、天から何かが降りてきた。
氣づいたら、
「パンパン!!」
二拍手していた。
お寺で。
神社じゃなくて。お寺で。
さらに。
仕事がマルチタスクすぎて、脳がパンクした結果、
自分がどこにいて何をしているか、完全に分からなくなった。
普通の人なら、友達に電話するか、地図アプリを開く。
この男はChatGPTに聞いた。
「僕はどこにいるんでしょうか?」
「一体何をやればいいんでしょうか?」
AIに自分の存在意義を問うた男。
そしてAIから教えてもらって、無事に現実に帰還した。
この人が講師です。
間違いなく適任です。

鈴木 拓 ── 幽体離脱30回超え。控えめに言って、ぶっ飛んでる。
幼少期より音楽を学ぶ。トロンボーン専攻。
オーケストラの指揮もやってた。
ここまでは普通の音楽家。
ここからおかしくなります。
2007年。 真っ暗な部屋にいたら、突然、光に包まれた。
心臓を掴まれるような感覚。
そして──謎の声が聞こえた。
「……え?」
翌年、体外離脱を初体験。
身体から意識がスポーンと抜けた。
その後、約1年半で30回以上の幽体離脱。
もはや「音楽家」という肩書きが追いつかない。
「音楽家・妖祓(あやかしはらい)・幽体離脱の常連」
名刺に何て書けばいいか分からない男。
現在は「音流氣 体感センター」代表。
音楽と氣と意識とエネルギーを全部混ぜて、
「氣ってこんなに面白いぜ」を世界に発信中。
ちなみに、60種類のアロマオイルを前にして匂いを一切嗅がずに氣だけで選び出す「鼻を使わない調香師」でもある。なぜ選べるのか、本人にも分からない。でも選べる。
学術的にも論文を発表しているあたり、
一応ちゃんとした人でもある。一応。
口癖は「この世は、自分が思ってるより遥かに面白い」。
控えめに言って、ぶっ飛んでます。

もり 佳代子 ── 香りを嗅いだら、あなたの魂が見える女
看護師歴30年以上。
長年、患者さまと向き合い続ける中で、
「西洋医学だけじゃ、届かない何かがある」と感じる。
イトオテルミー温熱刺激療法と出会い、
芯伝整体を学び、
マインドフルネス禅を実践し──
そして氣の世界に足を踏み入れた瞬間。
「氣の世界は、別格!!!」
と叫んだ。(推定)
知れば知るほど深い。
体感すればするほどもっと知りたくなる。
ここまでは、まぁ、分かる。
ここからがおかしい。
ある日、とあるアロマオイルの匂いを嗅いだ。
その瞬間──
目の前の人の「魂の本質」が、降りてきた。
は?
以来、香りを嗅ぐだけで、
その人の魂の正体を言い当てる、
謎のアロマ鑑定が始まった。
元看護師のなせる技なのか?
30年以上、人間の身体と向き合い続けた感覚が
氣の世界で一気に開花したのか?
本人にもよく分かっていない。
でも、降りてくる。
本人が一番困惑している。
「氣を感じ、氣を動かし、氣に乗る」
をモットーに、ワクワクする氣の世界の仲間づくりを行なっている。
ただしアロマを嗅がせると、あなたの魂を言い当てます。覚悟してください。
氣の學校 ご案内
【場所】
○一般財団法人 スピリチュアリティ・リサーチセンター 公認
音流氣 体感センター
・東京夕やけこやけ店
〒192-0156
東京都八王子市上恩方町1792
タウンハウス上恩方2号棟
・横浜店(芯温サロン ごえん)
横浜市緑区内 芯温サロン ごえん
・大阪玉造店
〒540-0004
大阪府大阪市中央区玉造2-6-7
平和ビル407号室
【料金】
○ 氣察コース in 東京
1回 10,000円(税込)2時間
【時間】
午前10:30〜12:30まで
○ 氣察コース in 大阪
1回 10,000円(税込)2時間
【時間】
午前10:00〜12:00まで
○ 音浴 in 東京・大阪
1回 5,000円(税込)2時間
【時間】
午前14:00〜16:00まで
○ 氣守コース(準備中)
○ 氣舞コース(不定期開催)全6回コース
料金: 開催時にお知らせ
〜【2026年】『氣の學校』氣察コース・音浴 in大阪 開校日〜
○3月10日(火)大阪玉造店
・氣察コース 午前10:00〜12:00
・音浴 午後14:00〜16:00
〜【2026年・前期】『氣の學校』氣察コース・音浴 in東京・横浜・大阪 開校日〜
○4月7日(火)大阪玉造店
・氣察コース 午前10:00〜12:00
・音浴 午後14:00〜16:00
○4月14日(火)東京夕やけこやけ店
・氣察コース 午前10:30〜12:30
・音浴 午後14:00〜16:00
○5月5日(火・祝)大阪玉造店
・氣察コース 午前10:00〜12:00
・音浴 午後14:00〜16:00
○5月12日(火)横浜店
・氣察コース 午前10:30〜12:30
・音浴 午後14:00〜16:00
○6月9日(火)大阪玉造店
・氣察コース 午前10:00〜12:00
・音浴 午後14:00〜16:00
○6月16日(火)東京夕やけこやけ店
・氣察コース 午前10:30〜12:30
・音浴 午後14:00〜16:00
○7月7日(火)大阪玉造店
・氣察コース 午前10:00〜12:00
・音浴 午後14:00〜16:00
○7月14日(火)横浜店
・氣察コース 午前10:30〜12:30
・音浴 午後14:00〜16:00
○8月4日(火)大阪玉造店
・氣察コース 午前10:00〜12:00
・音浴 午後14:00〜16:00
○8月11日(火・祝)東京夕やけこやけ店
・氣察コース 午前10:30〜12:30
・音浴 午後14:00〜16:00
○9月8日(火)大阪玉造店
・氣察コース 午前10:00〜12:00
・音浴 午後14:00〜16:00
○9月15日(火)横浜店
・氣察コース 午前10:30〜12:30
・音浴 午後14:00〜16:00

さぁ、おかしくなりましょう。
ここまで読んでくれたあなた。
ちょっとだけ、おかしくなり始めてませんか?
それでいいんです。
その「ちょっとおかしい」が、氣の入口。
阿呆になった分だけ、氣が通る。
おかしくなった分だけ、世界が面白くなる。
砂場で遊ぶ子供に戻った分だけ、人生が輝き出す。
左手にはiPhone。右手には氣。
充電不要。アップデート不要。
壊れない。飽きない。なくさない。
一生遊べる、最高のおもちゃ。
来たときは、氣の温泉に浸かる人。
帰るときは、自分自身が温泉になっている人。
そして気づく。
「あれ、なんか私のまわりに、人が集まってきてない?」
看板なんか出してないのに。
勧誘なんかしてないのに。
だって、あなたが温泉なんだから。
温泉に人が集まるのは、当たり前。
猿ですら来る。
さぁ、一緒に浸かりましょう。
氣の學校で、お待ちしています。
音流氣 体感センター 氣の學校 運営チーム
追伸
ここまで読んじゃったあなた、もう手遅れです。
あなたのチャクラあたりが、ちょっとだけ開きかけてます。
画面越しに氣が入ってる可能性があります(個人差あり)。
で、そんなあなたにひとつだけ。
氣の學校、公式LINEやってます。
開催日のお知らせとか、
コースの募集とか、
たまに届く、ちょっとおかしい配信とか。

「なんか、よくわかんないけど氣になる」
その「よくわかんないけど」のまま、
阿呆の勢いで登録してください。
考えたら負けです。
猿は考えずに温泉に入るでしょ?
今すぐ、ポチッと。
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